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【テクノロジー】ライフログを簡単管理「UP24」

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★★★★☆

テクノロジーの発展に伴い、日々の生活をデジタルで管理することも一般的になってきました。

イメージしやすい所では、体組成計や血圧計、iPhone6にはデフォルトで「ヘルスケア」というアプリが入っていますね。
以前のタイトル、目指せ!健康長寿という記事でもDeadline – Improve your Life – というアプリを紹介しました。

誰もが関心のあるヘルスケアとITの親和性は高いので、今後ますます発展する分野でしょう。

そんな中で、Jawboneが「UP24 by JAWBONE JP 」という商品を発売しました。

Jawbone UP24 by JAWBONE JP ライフログ リストバンド 活動量計

 

この商品は多くの雑誌で特集が組まれており、“ウェアラブル端末の中で、一歩先を行くのがジョウボーンのUPシリーズだ。”と大絶賛されています。

このデバイスを実装すると、あなたの生活は以下のように変わります。

:Smart Alarmによって睡眠サイクルの最適なタイミングで起こしてくれるので、すっきり素晴らしい朝を保証してくれます。

勤務中:仕事で座りっぱなしでいると代謝が悪くなるのは誰もが分かっています。でも、集中していると時間を気にする余裕もないはず。そんな時は優しい振動で息抜きのタイミングを教えてくれます。

昼休み:コンビニご飯はバーコードをスキャン、レストランの時はメニューを探して、食べ物、飲み物に含まれるカロリー、栄養素を記録するだけ。フードスコアで食品の健康レベルを10段階チェックしてくれます。

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:Smart Coach は、睡眠時間および質の記録からあなたの習慣を自動分析。就寝時刻を守るための提案をカスタマイズして提供してくれます。

休日:UP24は休日もあなたの相方です。一日の歩数、運動量、消費カロリーを自動で記録。活動量を増やしモチベーションを維持するきっかけを作ってくれます。更には、目標を毎回達成するとグラフのアニメーションで賞賛してくれるのです。

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ざっと紹介しましたが、一日の生活を自動的にログとして貯めてくれるのは、生活習慣の見直しにとても有効です。

デザイン性にも優れており、かつ多機能なJawbone製品の今後の新商品が楽しみです!

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ハチミツの王様 マヌカハニー

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★★★★☆

ニュージーランドのマヌカハニー

私は大学生のころ、ニュージーランドに短期留学したことがあります。

 

緑が多く、ゆったりとした時が流れる素晴らしい国でした。

老後にはあんな国で暮らしてみたいとずっと考えています。

 

さて、そんなニュージーランドで有名なのが「マヌカハニー」です。
お土産として販売されるだけでなく、現地の家庭にも深く浸透しており、パンのお供や調味料として愛されています。

 

 

マヌカハニーという呼び名は、このハチミツがマヌカというニュージーランドにのみ自生する樹木の花から採れることに由来しています。

 

ニュージーランドの先住民「マオリ族」もこのマヌカの葉を煎じて薬にしたり、外傷の治療薬として利用していたようです。

 

しかも、採取できる期間は年間通して4週間ほどしかなく、とても貴重です。

 

マヌカハニーが持つ驚きの3つの力

さて、マヌカハニーの概要をご説明しましたが、具体的に何が健康や美容にいいと言われているのでしょうか?

 

 

1、腸内環境の改善
我々の身体には有益な働きをする善玉菌と、その逆の悪玉菌が存在します。
マヌカハニーは悪玉菌のみを攻撃して減らし、善玉菌を活性化させるという働きが確認されています。
いずれかの働きをする食品は何種類かありますが、双方に効果がある食品というのは珍しいです。

 

2、美肌効果
1と同じ原理で、マヌカハニーの摂取は善玉菌優位によって、ニキビなどの肌荒れが起きにくい肌の状態へと変えてくれます。

また、保湿効果もあるため、潤いも与えてくれます。3、虫歯と歯周病を防ぐ虫歯は治りますが、歯周病は歯茎の根本からやられてしまう恐ろしい病気ですが、マヌカハニーの抗菌作用は、こんなところにも効果を発揮します。既にマヌカハニー配合の歯磨き粉【マヌカハミガキ】のど飴が開発されています。

 

本当は教えたくない!認定証付きの王道マヌカハニー

今回は私が買っているアクティブマヌカハニー UMF15+ 250g ハニーバレーをここだけでご紹介しちゃいます。

 

ニュージーランド土産のテッパンなので、実はあまり教えたくはないのですが。。笑

実はこれ、ニュージーランドに行った時には必ずお土産として買ってきていたもの。

 

日本でも買えると知った時には感動でした!

 

マヌカハニーの特徴は普通のハチミツの数倍はあるとろみと、
のどに若干つっかえるほどのコク、そしてピーナツクリームのような濃〜い茶色。

 

 

通常のハチミツと比べると、色の違いがよく分かります。

 

 
初めて口にした方は、予想以上のコクに驚くことでしょう。
その独特な風味に恐ろしくハマっていくのです。

 

私は美味いからリピートしちゃうんですが、
人によっては、喉の痛みに効果があったり、口内炎や花粉症が治ったという報告もあります。

 

値段的には高いですが、普通のハチミツには戻れなくなる中毒性がありますよ!

 



 

 

 

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実は一番不足気味!ビタミンとミネラルの重要性

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★★★★★

水とビタミンとミネラル

人間の身体は、胎児で体重の約90%、成人で約60%が水で満たされています。

これらの中には、栄養を身体の隅々まで運ぶ血液や、細胞内にある細胞液が含まれ、絶えず新しい水と入れ替えられています。

また、体温の調節にも一役買っていて、暑い時には皮膚から汗が蒸発し、皮膚表面の温度を下げてくれます。

熱が出た時には汗をかけ、というのも汗をかくことによって体温を下げる狙いがあるのです。

水分は我々の健康にとっては必要不可欠のものであり、どこかの企業のキャッチコピーのように、まさしく水と生きているのです。

ですが、いくら新鮮な水を摂取していても、それに栄養素が含まれていなかったり、上手く吸収されていなかったとしたら?

間違いなく、身体に支障をきたすことでしょう。

今回は、体の中で行われている代謝や造血を一手に引き受けている、ビタミン、そしてミネラルについての記事です。

必須ビタミンとは

突然ですが、ビタミンの中にも格があることをご存知でしょうか。

ビタミンA,B6,C,D,E,K,ビオチンにパントテン・・・

これだけあると、どの成分が何に含まれていて、どれだけ摂取すればよいかを計算するのは非常に面倒。

生来面倒臭がりな自分は、やらないと死ぬよ、くらい言われないとやらないと思います。。

しかし、そんな中でも、優先度の高い必須ビタミンと呼ばれるものくらいは覚えておいた方がよさそうです。
必須ビタミンは水溶性と脂溶性に分けられます。

まず、水溶性ビタミンは、ビタミンB1、B2、B6、B12、と別名を持つナイアシン(B3)、パントテン酸(B5)、葉酸、ビオチン、ビタミンC です。

葉酸とビオチンもビタミンB群と総称されることが多いので、
ビタミンCとビタミンBn仲間たちは水溶性、と覚えれば良いでしょう。

これらは、摂りすぎると尿と一緒に排出されます。

一番想像しやすいのは、尿が黄色くなった時は、ビタミンCの摂り過ぎだということでしょう。

余談ですが、ビタミンCが多く含まれている食事やサプリを摂取しても尿が黄色くならない時は、かなり疲れが溜まっている可能性が高いです。

身体がいつも以上に不足している栄養分を欲しており、尿として出るまでに全て吸収されてしまうからです。

一方、脂溶性はビタミンA、D、E、Kです。

少ないので、そのまま覚えてしまいましょう。
どこかのサイトには「脂溶性はDAKEダケ」と覚えよう、と書いていました。
これは強烈なので、直ぐに覚えられそうですね。




これらは摂りすぎると内蔵などにどんどん蓄積されてしまう為、過剰摂取の注意が必要です。

特にAとDは、過剰摂取による被害がよく報告されています。

ビタミンは他のビタミンやミネラルと相互協力しあって、効率よく働く傾向があります。

中には、ビタミンの力を借りなければ吸収すらされないミネラルも有るのです。

店頭やインターネット上では、よく「マルチビタミン」という名前がついたサプリメントを目にします。

これは、メーカーの「ビタミンとかの成分が一杯入っているからお得ですよ!」
という宣伝文句に使うためではなく(その場合もあるかもですが・・)、実は理にかなっているのです。

マルチビタミン&ミネラル

実は私もビタミンのサプリを毎日飲んでいます。
不足しやすいのと、摂取量の計算が面倒なのが理由です。

実は、今飲んでいる商品に辿り着くまでに、結構な数のマルチビタミンを試しました。
成分の分析をしつつ何社か試していたのですが、
これはいいかも!と思ったものが、実は合成物を使っていたり、
風のウワサで誤表記をしていると聞いたり、とにかく理想の商品に出会うまで時間がかかりました。

てなわけで、今納得して飲んでいるのはキューピーの元気セブン

一度に30種類の栄養素が摂れるほか、個装なのも嬉しいポイントです。

一日の目安量が分かりやすいのは、続ける秘訣でもあるので。

また、キューピーは自社で研究所も持っている為、原料の良さは折り紙付きです。

の割には初回のお試し品が1,980円ってのは、中々アグレッシブだと思います。

しっかりした原料を使っている「マルチビタミン&ミネラル」は、原価が高くなりがちです。

ベースサプリとしては、「マルチビタミン&ミネラル」が一番おススメです。

続けていると、体調が回復してくるのがよく分かるので、一度試してみるとよいでしょう。

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【驚愕】ウコンドリンクの大きな誤解

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飲み会にはウコンの力!

飲み会前にウコンの力を飲むようになったのはいつからでしょうか?

いつの間にか、大手食品メーカーのCMによって、ドリンクタイプのウコンの力が一般的になりました。

今でも飲み会前後に飲んでいる人は、老若男女問わず良く見られます。

私も昔は、何も疑わず200円ほどするドリンクを飲んでいましたが、ある時期からサプリメントに切り替えました。

理由は簡単、コストパフォーマンスが桁違いに良いからです。

 

 

ドリンクとサプリ、実際どっちが効果あるの?

では、早速ドリンクとサプリメントの比較検証をして行きましょう。

まず、ドリンクタイプの中でも最もポピュラーだと思われる「ウコンの力」。
最近ではカシス味なんてのも登場し、女性も好んで飲んでいます。

価格は200円。


使われている原材料と成分ですが、100mlの中で一番配合量が多いのは果糖ぶどう糖液糖と呼ばれるものです。

これは、コーラなどにも含まれる天然甘味料の一種で、肥満や糖尿病などの原因になる物質。
私たちの健康を脅かす存在として、アメリカではなんと使用禁止運動まで起こっています。

で、その後に肝機能に効果があるとされる「微細化クルクミン」が30mg配合されています。

続いて、粒タイプ。

今回は条件をそろえる意味で一日のクルクミンの配合量を同じ30mgにして比較します。

対象商品はFANCLの「ファンケル 効率ダブルウコン30粒」。
なんとも仰々しい名前の商品ですね。

まず価格は1,207円で30日分。
一カプセルにクルクミンが30mg配合されており、一日当たりたったの38円です。
しかも、主要成分は「ウコン由来クルクミン:30mg」のみ。

カプセルの原材料としてウコン色素や食塩などの記載もありますが、中身はほぼクルクミンで間違いなさそうです。

さらに、この商品はハードカプセルと呼ばれるタイプで、
賦型材と呼ばれる酸化防腐剤を使わずに、クルクミン粉末をそのままカプセルに閉じ込めています。
簡単に言えば、無駄な物が入っていないということですね。

さて、ここでお気づきの方もいるでしょうが、ドリンクタイプだと飲みやすさも重要な要素になってくるため、甘くして口当たりを良くする為に糖分を入れます。

炭酸飲料をイメージしてもらうと分かりやすいでしょう。

一方、カプセルタイプだと、中の粉末の味は飲むだけでは分からないので、そこを気にする必要がありません。

結果、単純に入れたい成分を入れれば十分目的は達せられるので、主要成分もシンプルなのです。

しかも、値段も3割以下。これを買わない手があるでしょうか?

 

ウコンの吸収率を上げるには

 

実はクルクミンは元々吸収性の悪い栄養素です。

分子が大きく水に溶けにくい性質のため、そのままではいくら大量に摂っても腸から吸収される量は微々たるもの。

クルクミンの効能を効果的に利用するためには、
吸収率の良い摂り方をするのがベターです。
ここで論点となるのが、ドリンクの方が吸収率が良いのではないか、という意見です。

確かに、天然のクルクミンを粉末状に加工している時点で、人の手が加わっていますし、
それをもう一度胃で溶かして吸収するので、天然ものと比べて吸収率が悪くなるというロジックは理解できます。

現に、無駄な加工をしていないコラーゲンドリンクは、打錠のサプリメントと比べると比較的吸収率が良いなんて話はよく聞きます。

しかし、今回ご紹介したFANCLのウコンを始めとした大手のウコンサプリは、そこも考えて設計されています。

 

例えばFANCLにおいては、粒子を細かく安定させることで吸収率に着目した「微細吸収型クルクミン」と、
持続に優れた「バランス吸収型クルクミン」の2種類のクルクミンを採用しています。

さらに、体内に素早く届けるために、体内でもすぐに溶けて広がる「植物由来液体ハードカプセル」を使用しています。

つまり、中の原料であるクルクミンでも、外のカプセルでも
吸収を助け、身体全体に素早く広がるように工夫がされているのです。

様々な側面から検証しましたが、コスパを考えるとサプリでの摂取が吉、というのが私の考えです。

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目指せリア充!プロテインで筋肉増強

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ジム通いでリア充生活

最近ようやく、社会人になってから行こうと思い続けていたジムの会員になりました。

現代のジムはトレーニング設備はもちろん、サウナやプール、スタジオレッスンも月額料金で使い放題なんです。いやー驚きました。仕事帰りに風呂とサウナだけ入って帰る、という贅沢な使い方もできるのです。

ジムデビューすれば、こんなもんかって感じですが、昔はジムに通っている人の話を聞くと、

「何だコイツリア充ぶりやがって!お前が運動するなら俺は酒じゃー!」と、無駄な敵対心を持っていたものです。

余談ついでにもう少し話すと、ジムに通っている人は圧倒的に高齢者が多いです。
2、30代は3割もいないくらいでしょうか。
ほとんどおじいちゃんおばあちゃんなんですね。

で、私の行っているところは、歳を取れば取るほど月会費が高くなる仕組みだったりします。

若い人は早めに入会しておくと結構お得ですよ!

 

さて、そんなトレーニングをしてる人にとって、身近な存在が今回の題材である『プロテイン』です。
筋肉を付けるためには切っても切れない関係の成分ですが、何となく理解していた方も多いはず。
効果的な摂取方法まで、詳しく解説しちゃいます。

動物性と植物性、二種類のプロテイン

実はプロテインはタンパク質と同義です。

大きく分けて動物性と植物性の二種類があり、それぞれ似て非なるものです。
この違いを知らないと、筋肉を付けたくても期待していたほど成果が上がらなかったり、ダイエットも失敗に終わってしまうのです。

てことで、まずはさらっと定義から。

動物性は、その名のとおり動物のたんぱく質を主成分に作られています。
食材で言うと、牛乳・卵・お肉の類。

瞬発的な筋肉の増強にはこれが一番です。



しかも、筋肉量が増えると、いわゆる代謝のいい身体になれるので、太りにくくなるんですね。
ただ、過剰摂取は脂肪増加にもつながるので、考えて摂りましょう。

一方植物性は、その名のとおり植物のたんぱく質を主成分に作られています。
食材で言うと、大豆などの豆類。

こちらは、筋肉はつきにくいけど、落ちるのもゆるやか(脂肪になりにくい)という特徴を持っています。
現代の食事では不足しがちなのが、この植物性タンパク質です。

こちらは運動しないで栄養素を補給したい人向けですね。

このように、目的によって動物性か植物性かをしっかり見極めることが重要なのです。

正しいプロテインの摂り方

 

プロテインの中でも、筋肉をつけることが目的であればホエイプロテインがおススメです。
ちなみに私が使っているのはこちら

 

一杯あたり14.1gのタンパク質、いわゆるプロテインが入っています。

ホエイプロテインは吸収性が良いので、プロテイン摂取ポイントの運動後に摂ると、非常に効率良く筋肉を作っていくことができると言われています。

 

2014/9/12には雪印がホエイペプチドの摂取と運動の組み合わせで、筋肉合成の促進が示唆されたと発表しました。
また、プロテインを摂取するタイミングについて効果的なタイミングは、「運動後45分間以内」「就寝前」「朝食時」などと言われています。
が、あなたが筋肉を付けるためにトレーニングを行っているなら、運動中の摂取が一番です。
トレーニングによって筋肉が破壊され、直ぐに再生が始まるタイミングで摂るのです。

さて、効率よく摂取するという話で、私が長年愛用していた


ウイダーインゼリーと対比してみましょう。
学生時代に、こいつを相棒にトレーニングに勤しんでいたのですが、一向に効果が上がりませんでした。

その時は、自分は筋肉が付かない体質なのだと諦めていましたが、実はプロテインの量にあったのではないかと最近思い始めたのです。

実は、ウイダーの方はたんぱく質の含有量は5,000mg、つまり5.0g。
先にご紹介した「ザバス(SAVAS)」には、一杯あたり14.1gのタンパク質、いわゆるプロテインが入っています。

ここで気づいて頂きたいのは、差ももちろんですが、
ウイダーが5,000mgと表記している点。

ザバス(SAVAS)との2.8倍もの差があります。

この場合、量が少ないもんだから、ぱっと見含有量が多そうに見えるように、単位を一つ落としてきている場合が十分あります。

これは、自分で言うのもなんですが、健康食品業界の常套手段なので、しっかり同じ単位で比較することが重要になります。

ちなみに、現在はザバス(SAVAS)に切り替えていますが、
予想以上の効果を実感しています。

大体週2・3の筋トレを二ヶ月続けて筋肉量が一キロ弱増えた感じです。。

単純な話ではありますが、プロテインを効率よく摂るために、
量って結構重要だと思うんですよ。

皆さんも摂取するなら効率よく栄養補給をしましょうね!

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