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頭がクルクル回り出す!クリルオイル

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★★★★☆

頭がクルクル回り出す!

誰だって頭がいい人、回転が早い人に憧れますよね。

勉強が出来る、出来ないと地頭の良さは異なるとも言われていますが、社会人になると機転が効いたり、トラブルに迅速に対応できる人を要領=頭が良い、と評することが多い気がします。

この人たちは、与えられた情報を基に、瞬時に何パターンかの回答を考え、その中から最適なものを選択するというスキルに長けているのです。

日常に、どれだけ疑問を持って、考えているかが分かれ目だと思いますが、ここではそんな脳トレの話は置いておきます。

 

実は、いくらトレーニングしても、生活習慣に問題があれば、実力を発揮できないこともあるのです。

ってことで、今日は頭の回転に大きく関わるクリルオイルの話です。

 

魚油由来とクリル、ここが違う

一般に流通しているDHA/EPAは魚油由来で、トリグリセリド(中性脂肪)型DHAと呼ばれてます。

一方、オキアミから抽出されるクリルにはリン脂質結合型DHA/EPAが含まれており、
リン脂質が乳化剤の役割をして、DHA/EPAは体内へ効率よく吸収されます。

さらにクリルにはアンチエイジング成分アスタキサンチンも含まれています。

このアスタキサンチンってのがポイントなんですが、血管を拡げる作用があるのですね。
身体の流れをスムーズにし、渋滞を防ぐ効果が期待できます。

ところで、食事の後は眠くなる人は多いですよね。
特に退屈な誰かの話を聞いている時なんて最悪です。

これは、血液が消化器官に優先的に回されている為、脳の活動が一時的に鈍っていることが原因で起こります。

ということは、クリルの摂取により脳の血流が大幅に増加すれば、脳が活発に動くってことですよね。

実はこの作用、クリルに含まれる成分であるアスタキサンチンに拠るところが大きいのです。

その他にも、クリルオイルは水に溶ける油っていう点も外せません。
DHA/EPAに比べると、効率がよく体内に吸収されることがプラスαの利点なんです。

贅沢なサプリメント

さて、クリルサプリの中でも、配合成分で気に入っているのが、極上クリルです。

まずは気になる品質ですが、南氷洋にから漁獲したオキアミを100%使用しています。
ここで取れるオキアミは、汚染が極めて少ない原料として有名。

唐突ですが、イヌイットの生活を知っていますか?
彼らは野菜などが育たない環境で生活しており、必然的にクジラやアザラシの高タンパクの食事になります。

なのに、生活習慣病が少ないのです。

なぜか?

 

その答えはオキアミに含まれるオメガ3にありました。

彼らの主食であるクジラやアザラシはオキアミを食べるので、オメガ3が蓄積されています。
当然それを食べるイヌイットも結果的にオメガ3を接することになり、サラサラ血液になってくるというのが通説なのです。

オメガ3は酸化しやすいので、抗酸化作用を持つアスタキサンチン配合というのも、実に理にかなっています。

私も飲んでみたことありますが、袋を開けた瞬間、ぶわっと魚臭いニオイがします。
さすが100%クリルオイル。

でもって、飲んでみると割と実感力が高い
頭がなんとなーくスッキリするんです。

これ、一緒に飲んだ友人も言っていたので、割と効果がありそうです。

一つ不満を言うとしたら、価格が高い!
でも100%クリルオイルならギリ許せるかな。

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魚の力 DHA/EPA

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★★★★★

「魚を食べると、本当に頭がよくなる?」

一昔前、お茶の間の人気者だった「おさかなクン」。
今でもスーパーで流れている「お魚天国」。
一世を風靡した歌なので、知らない人はいないでしょう。
実は今回のDHA/EPAという成分は、この曲に多くのキーワードが隠されています。

早速、魚の秘密をひも解いていきましょう。

海外ではベストセラー!日本では・・?

DHAは世界で一番売れているサプリとも言われています。
ベストセラーの理由はズバリ実感性。

米国では、DHAやEPAを摂取している人は、疾病リスクが下がることから、月々の保険料が安くなることさえあると言われます。

特に血圧が高い方は、どの商品でもいいので、継続して試してみると良いでしょう。

元来、日本人は魚をよく食べる民族だからか、積極的に摂取する人の割合は比較的低いです。

しかし、食文化の発達した昨今では、食事の選択肢が多岐に渡ることもあり、週に何度も魚を食べる機会を作ることは難しいのが現状です。

 

抗酸化、という言葉を聞いたことがあるでしょうか?リンゴが黄色くなったり、鉄が錆びたりするように、人間の体内も錆びて行くのです。

人間の老化や生活習慣病はこの抗酸化が原因と言われています。

で、この抗酸化について、意外なモノが助長していると紹介している興味深い本を読みました。

それが外食や弁当に含まれる油です。

弁当屋やレストランは、生産性を上げるため、ほとんどが同じ油を何度も利用しています。その油が既に酸化しているので、それを体内に摂取するのは、身体を自ら酸化させるのと同義。

食べれば食べるほど、身体の酸化を進める可能性があるのです。

そんな酸化の状態を正してくれるのも、DHA/EPA。

魚を食べた方が身体に良さそうだけど、俺は肉のが好きなんだ!!っていうロックな人や生活習慣を改善したい方はサプリで補うことを考えてみてもいいかもしれません。

 

DHA/EPAだけでは役不足!

DHA/EPAという言葉を聞いたことがあっても、具体的に説明できる人は少ないでしょう。

実は、青魚に多く含まれている必須脂肪酸の一種なのです。

つまり、これだけなら魚を食べれば摂取できるということです。
ただし、週3日ですが。

週3日と言えども、意外と難しいものです。
種類としては、サンマ・サバ・アジ・ニシンなどがそれにあたります。

当然、朝食に良く出るシャケは青魚ではないですよね。
具体的に考えると、かなりハードルが高いと思います。

 

最強のアスタキサンチン

ここでご紹介するのが「アスタキサンチン」という成分です。
これは、シャケやタイ、いくらなどに含まれる天然色素の一種です。

こいつらの身体を赤く見せているのはこのアスタキサンチンってわけです。

アスタキサンチンの効能、効果には様々ありますが、何と言っても強力な抗酸化力が一番の魅力。

シミやシワ、たるみなどの原因となる、紫外線にあたった時やエネルギー生成時に発生する活性酸素(一重項酸素)の除去能力はリコピンに次ぐ強さがあり、ビタミンEの1,000倍、βカロテンの100倍もの 抗酸化力を持っていると言われています。

余談ですが、プロサッカーのベッカムも2002年のワールドカップの際、<http://konosapu.com/2015/03/07/%E6%AD%AF%E7%A7%91%E5%8C%BB%E3%82%82%E3%83%9F%E3%82%B9%E3%83%A6%E3%83%8B%E3%83%90%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%82%82%EF%BC%81%E3%82%A2%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%82%AD%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%83%81%E3%83%B3%E3%81%AE/” target=”_top”>アスタキサンチンのサプリを常備していたと言われ、話題になった成分でもあります。

サプリメントなら、DHA/EPAだけでなくこのアスタキサンチンも同時に配合したものを摂取できるのです。
今回は、DHA/EPA初心者の方に向けるという意味で、私からは価格・配合ともにバランスの取れたミセスあいのDHA+EPAをご提案します。

バランスのとれた、と言いましたが、上記でダラダラとご説明したポイントをしっかり抑えている数少ないサプリなのです。

 

ドロドロからサラサラになりたい方、一目置かれたい方は一度試して見てはいかがでしょうか?

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